朝ノートの魔法

おはようございます

今日は、ダイレクトに、本のタイトルを書きました

僕が、去年の12月からまがりなりに続けている習慣
それは、朝、考えたり、思いついたことを、必ずノートに書き付けるということです

まあ、朝だけではないですが
朝、起きたときから、夜眠るときまで

あるいは、寝ているときにふと、起きて思いついたことがかけるように、枕元にも置いておきます
ほぼ日手帳ウイークリー











胸ポケットに入れてます

ロールバーンの手帳




リンク式で開きやすい 

人間は、話す、聞く、書く、読む、こういったことを通じて、自分の潜在力が引き出さ
れていくと思います

良い方向にも、その逆もしかり

ノートは、自分を支えてくれる秘書というか、パートナーというか、分身というか、潜在力を表にだすための信頼できる道具になりえているという実感があります

ということで、「朝ノートの魔法」(中山庸子)は、それをはじめるきっかけのひとつになった本です



ちょっと女性向きの内容ですが、男性でももちろん読めます
あんまり堅苦しくないのがいいです

それでは、今日はこの辺で

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