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鏡の法則 【こころの悩みへの処方箋】

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幡豆のあるカフェの入り口から撮影 三河湾を眺めています 今日は、「鏡の法則」という本をご紹介します カテゴリー :【こころの悩みへの処方箋】 順位    : 1位 (暫定ですが・・・) ストーリー ある中年の主婦を主人公に、小説仕立てで進行します 自分の子供がいじめられていて、そのことを自分に打ち明けてくれないことがつらくて、ある人に相談するんですが、その人いわく、「自分が誰かを責めていること」が原因だと言います 自分の人生の現実は、自分の心を写している鏡だと言っています 人生という鏡のおかげで、自分の姿に気付き、自分を変えるきっかけができる そして、人生のおかげで、人はどこまでも自分を成長させることができるそうです 心に残ったこと 僕は、今朝も妻をちょっとしたことで責めてしまったのですが、そうすると、同じように自分か自分の大事なものを責めてしまわれることになるということでしょうか ちなみに、今日はちょっと発想を転換できました そこは彼女が苦手な部分だということは、もうわかっていることで、責めてもしょうがないことでした それを受け入れられることは自分の度量で、どうやって意図を汲み取れるかが試されているんだと思いました また、もちろん自分にも、彼女とは違いますが、明らかに苦手というか、不得意な分野があります 彼女の苦手な部分を受け入れるということは、自分の苦手な部分も受け入れられるということかとも思いました つまり、自分は自分を許せていない・・・ 人間って、どこかこだわってしまうんですよね 手放すって大事だと思う 許すというか・・・ それでは、今日は【こころの悩みの処方箋】分野の最初のご紹介ということで、「鏡の法則」でした

ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する

大分ご無沙汰してしまいました 気がついてみれば、8月も終わり、秋に入ってしまいました 秋といえば、読書の秋 最近、図書館で本を借りることが多いんですが、 久しぶりにヒットが出ました あんまり期待していなかったのですが、 島田紳助氏の著作 「ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する」 実は、タイトルがよくないと思います よくありがちな話をそのままタイトルにしてますが、 彼のビジネス哲学で語り尽くされていて、それがとてもおもしろい なんだか、勇気を与えてくれます 彼は、応援したい人にお金を出して、その人にビジネスの場を用意します 真剣に、ビジネスに取り組んでいるけれでも、お金が目的ではなく、お客さんに満足をしてもらった結果として、ちゃんとお金が儲けられる、それが大事なんだと言っています お金を儲けることを卑下しないし、かといってそれが最終目的ではなくて、あくまでツールであり、結果なんだということが、とてもわかりやすく語られています 彼は、もう芸能界では見かけません その理由はネットでもいろいろ書かれているようですが、 なんというか、えげつないけど、アイデアマンで、男気がある人のような気がします 「仕事に疲れた人」 「人間関係に不信をいだいた人」 「もう一度がんばってみたい人」 「40代の人」 におすすめです 今日からは、ソムリエ見習いとして、皆様におすすめの本をご紹介するというスタンスでブログを書く事にします そして、ランキングを書いていきます 今日は第一回なので、「ビジネス」部門第一位ということで、挙げさせていただきます (どう整理していくかは、、、未定です) それでは、また

かき氷(志むら)

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みなさんこんにちは 今日は、東京の実家に帰っています 目白駅のあたりまで散歩に行ったのですが、妻が、古民家カフェにいきたいと言って探したんですが、なかなか見つからなくて、ちょうど、おいしそうなかき氷のお店があったので、入る事にしました 通り沿いの”志むら”というお店です 駅から1分くらいのところにあります とても人気らしく、店の前で整理券を配っていたので、30分くらい待って入る事にしました 人気なのは、 生イチゴ でも、食べたのは 宇治金時です なかなか、美味しかったです 氷がさくさくしていて、あんまり甘すぎず、さっぱりしました あと、娘は、バニラアイスを食べました かき氷以外もおいしいですよ! 皆様も、ぜひ行って、食べてみてください! では、今日はこの辺で、、、

名古屋地名の由来を歩く

今日は、 「名古屋地名の由来を歩く」(ベスト新書) おもしろかったのは、志賀という地名が確かに名古屋市内にあるんですが、 これは、北九州の志賀島の人と関係があると あるいは安曇族が移り住んだという記述です もっとおもしろいのは、渥美半島も安曇と関係があると あと祖先は「綿津見命」これは、神話にも出てきたと思います 海を司っていたひとびとの代表者なのでしょうか あと、やっぱり九州の方から、どんどん東の方へ人が来たんですね 名古屋は、決して尾張徳川家の城下町からはじまったのではなく、 もっと前に歴史があったんですね それでは、きょうはこれくらいで おやすみなさい

到知

みなさんおはようございます 話題がいろいろとんで、ほんとにすみません 今日は、「到知」という雑誌について少し この雑誌、実は父(しゃれではないんですが、おなじ音です)から送られてきます ほかにもいろいろ定期的に、父が読んだ雑誌が送られてきます まあそれはいいんですが、以前はこの雑誌、かなりいやだったんです 説教くさいなあと でも、書いてある内容は、けっこう身にしみることも多い ときどき、政治色を感じることがありますが、最近はそれがどうでも良いくらいです というのは、登場している人が、割とちゃんとしているというか、 すごくちゃんとした人が多いので、インタビュー記事が多いですが、 とても勉強になります http://www.chichi.co.jp きょうはここまでで失礼します ではまた!

車椅子バスケ

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こんばんは しばらく投稿を休んでいました 本当に久しぶりの再開です 昨日、今日と、車椅子バスケの試合を見に行きました バスケもさることながら、車椅子バスケの試合は迫力があります 車椅子を華麗に操る姿も、見事というほかありません これからもっと、メジャーになってくるといいなあと思います さて、あらためてなかなかタイトルとあってこないのがもどかしいです 最近、本を読めてません...

夜明け

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「夜明けのない日はない」 だったか、つまり有り難いことに、自然は一日という単位で、リセットしてくれているということ そして、同じようにどんな分野でも、何事も悪いことばかりは続かず、いつかは良いときも巡ってくる そういう意味の言葉だったと理解しています 一方で、同じ過ちを繰り返していると、何度でも神様は、それに対して同じ良くない結果を与えてくれるように思います 自分の場合も、克服できていない、そういう自分の良くない習慣があります 昨日、久しぶりに会社から早く帰ることができ、夕暮れ時に途中下車した駅の近くのコンビニで缶ビールを買って黄昏ながら、そんな二つのことを思いました ところで、今朝は、早く起きすぎてしまって(笑い)、今3時30分 ときどき乗っている5時38分の始発で行こうと思います まだ時間があるので、ブログ、ジョギング、日記、雑誌の切り張り・・・します それでは、いま地下鉄に持っていている 「自分のちからに気づく本」(アリ・キーフ著、近藤裕訳) 以下、引用です 「本書は、人生には価値ある目標が必要なことを強調しています。 それは将来達成すべきことという意味ではないのです。今という瞬間に、何を持つべきかを選択することなのです。受け身な態度をやめて、自我、アイデンテティの枠を超え、肉体的、精神的潜在能力を活用することを説いています。さらに、勇気、愛情、思いやり、尊敬、畏怖の念に、火を灯すような働きもします。 また、本書が示す原則や習慣は、自分自身の心の声や他の人からの意見を、公平で素直な心で聞くことを説いています」 「ところで、なぜ、多くの人が成功を体験しないのでしょうか。 それは、ほとんどの人が他にいくつもの目標を持ちながら、ビジョンを選択肢、追求しているからだと思います。何に焦点を絞っていいのか、どちらの方向に進むべきかもわからず、ひとつの活動から次へと移る。どうにかなるだろうとか、誰かがやってくれるだろうと愚かにも信じているからなのです。」 「何が起こるかを恐れてびくびくしながら何もしないでいるよりは、半分は悪い結果に終わっても潔く勇敢に危険を冒した方がよい」 「瞑想はエクスタシーや魂の至福、静寂を得ようとか、よりよい人間になろうとすることではない。瞑想とはただ、不健...